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こんにちは、不倫妻のmikakoです。

今年は、不倫の年と言われるほど年明けから不倫にまつわる騒動が絶えませんね。

上半期だけでも、かなりの不倫騒動が各メディアと通して世間に報道されましたが、下半期はいったいどうなることやら。

確かに、既婚男性は、経済力があるプライドの高い独身女性にモテます。

男性向け雑誌などには「簡単に落とすならこんな女性」として、アラサー女性を狙うように書いてありますが、気を付けてくださいね!これが飛んだ地雷なんですよ!

一歩間違うと「卒論」と称して、奥さんと別れるのを要求してきますよ。笑

最近では、「W不倫」や「昼顔妻」といったキーワードがドラマなどでも話題となり、既婚女性の不倫も珍しいものではなくなりました。

そこで今回は、独自リサーチで集めた情報と、実際に不倫をしている不倫妻である私の観点から、人妻が不倫相手に選ぶ男性の特徴をご紹介したいと思います。

時間の融通が利きやすい職業の男性

まず、人妻の場合、家庭を優先するので会える時間が限られます。

つまり、男性側が自営業であったり、営業職など、時間の融通が利く職業の場合、選ばれる可能性が格段に高くなります。

人妻が不倫相手に求めるものは、恋人や結婚相手に求める「見た目」や「ステータス」とは違います。

一番に優先するのは

「人妻望む時間に、会うことができるか否か」ということです。

特に、子供がいる場合は自由な時間がさらに限られているので、「急に連絡しても会える相手」ならセフレとして長く関係が続く可能性も高いでしょう。

つまり、平日の昼間に会うことができる相手が条件として重要なのです。

この条件を持っている男性は、すぐに人妻と不倫関係になれるチャンスです。

また、子供がいない共稼ぎ夫婦の人妻は、「残業」や「飲み会」と言って出かけることが可能なので、昼間ではなく夜に会える相手を優先します。

子供がいない人妻の場合、子供がいない理由が「セックスレス」であれば、口説いて、その日のうちに肉体関係が成立する可能性がアップしますよ。

さりげなく「旦那さんとは仲がいいの?」と聞いてみるのもいいかもしれませんね。

生活圏外の男性

結婚すると、避けては通れないのが人付き合い。

子供がいる場合、ご近所や子供が通う学校のママ友など近隣に顔見知りが増え、旦那以外の男性と親しげにしている姿を見られようもんなら、と軽率な行動はとれません。

子供がいない夫婦でも、ある程度は地域の人づきあいや、親戚づきあいなども発生し、独身の頃のように「派手に遊びまわっても大丈夫」というわけにはいかないんです。

最近ではFaceBookやinstgramといったSNSの普及で、「いつ、だれが、だれと、どこにいた」という情報も拡散され、バレる恐れがあります。

そこで、「偶然、休みの日に、不倫相手とイオンモールで遭遇」なんてことがないように、リスクを減らすためには、自分の生活圏外の男性との不倫を望みます。

できれば県違いとまでは言いませんが、せめて市範囲など、適度な距離が離れたところに住んでいる相手が好まれます。

SNSなども、あえてお互いをフォローしないなどの気遣いができる(相手の行動に干渉しない)というのも不倫相手に選ばれるためのポイントです。

人妻の良い点は、独身女性と違って、深夜などに「急に会いたい」などと言わないところです。

かつて、旦那と浮気相手の鉢合わせという大失態を犯してしまった私のように、人妻がもっとも恐れているのが「不倫」がバレる事なのです。

旦那の職業が極端に忙しかったり、出張などが多く、家を開けがちという家庭でない限り、旦那の生活パターンは規則的に決まっています。

人妻は、旦那にバレにくい安全な日を狙って、「会いたい」と言って来ます。

この「約束」を重ねることで、人妻の信頼を得ることができるのです。

つまり、フットワークが軽く、会いたい時に会えて、ご近所ではない男性ということです。

さらに「車」という最強の武器があれば、まさに人妻ハンターになれると思いますよ。笑

もっとも話が早く理解しあえる「既婚者同士」

あなたがもし独身男性だったら、これには当てはまらないのですが、不倫をする人妻にとって、一番都合が良い相手は、実は「既婚者」なんです。

お互い、恋愛感情が生まれたうえで、「離婚も視野に入れた」関係なら、どんどん距離を縮めて信頼を高めた方がいいですが、あくまで一時的な関係を持ちたいだけなら、なるべくお互い依存し合わない、お互いの生活に干渉しないのが大鉄則と言えるのです。

「子供が急に病気になった」

「急な家の用事で会えなくなった」

という時でも「今日はごめん。無理なんだ」と言えば「仕方ないな」と理解できるのが「既婚者同士」のつきあいなのです。

どちらかが既婚者で、片方が独身だと、「私と(または俺と)どっちが大事なの?」という修羅場に突入する原因にもなるのです。

また、お互い既婚者の「W不倫」の場合、どちらかの配偶者が相手の不貞を訴えても、お互い様なので訴え返すことができます。

つまり、夫婦間のトラブルを公にすることが少ないと言えるのです。

実は人妻の多くが寂しがりや

世間一般的の考えとして、「家庭がある人は幸せ」「家族がいるから寂しいはずはない」

と思っていませんか?

結婚している周りの女性たちに「家族がいて幸せでいいですよね」とか言ったりしていませんか?

実をいうと、人妻の多くは、外に出ても「既婚者」という分厚い壁があり気軽に異性の友達も作れず、孤独なんです…

旦那の愚痴の一つでも誰かに言いたくても、女友達にも言えないこともあって、ストレスを感じている人妻が多いのです。

そんな人妻たちが出会いを求める場所

私を含め、不倫願望を持っている人妻は、世の中に沢山います。

そんな人妻たちは、密かに不倫相手を探すため場所として、出会い系サイトを利用します。

なぜ、出会い系サイトなのか?というと、匿名性が高く、出会ったとしても不倫していることがバレる危険性が低いってことです。

もちろん自分の好きな地域を指定して探すから、生活圏外での不倫相手を見つけることが可能なんですね。

あと、私が使っているサイトもそうですが、女性はすべて無料で利用できるというのが嬉しい♪

暇なときついついサイトを開いて見ちゃいます。そして、掲示板を見て、好みの男性がいればバンバンアプローチを仕掛けます。笑

ちなみに、私を含め多くの人妻が使っているのが、『PCMAX(R18)』というサイトです。

人妻に興味のある方は使ってみるのもいいかもしれませんね。

もしかしたら、今ご覧のあなたと私と出会ったりして♪笑

さいごに

あなたがもし、人妻と出会うことができたら。

まずは聞き手に徹して、旦那の愚痴や育児の不満を聞いてあげてください。

そして、あなたの魅力で人妻を癒してあげてください。

つまらない日常から逃避させてください。

そうすることで人妻は、自然とあなたに身も心も委ねていくことでしょう。